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事業内容

ダイキャスト用金型及び樹脂射出成形用金型の設計、開発及び製造

代表的な設備

マシニングセンター/YBM-950(安田工業),YBM-850(安田工業),YBM-800N(安田工業), MCC1513(牧野フライス),YBM-9150V(安田工業),430L(ソディック) NC放電加工機・放電加工機/A65R(ソディック),AQ75L(ソディック) NCフライス盤/AEV-74/AEV-85 ワイヤーカット放電加工機/AA500W(ソディック),AQ535(ソディック),SL600Q(ソデ ィック) 測定機/三次元測定機マイクロコードB231(ミツトヨ),三次元測定機DURMAX5/5/5-C NC(東京精密) 万能フライス盤・フライス盤/KS(牧野フライス),KSA(牧野フライス),KSJP(牧野フ ライス),VHR-A(静岡鉄工) 精密平面研削盤/MSG250M(三井ハイテック),GRIND-X(岡本) ラジアルボール盤/RE2-1450A(オオヤ) ダイスポッティングプレス/CDS-2000(アベセイキ) 射出成形機/FN1000(日精樹脂工業),J350AD-890H(日本製鋼所),J650AD-3100H(日本 製鋼所)


ページタイトル

グローバルな市場に適確に対応します

いまや多くの消費財が一つの国、もしくは一つのエリアで生産され、供給されるという時代は過去のモノとなっています。日本・韓国・中国といった極東から、太平洋を挟んだアメリカ大陸と一体となった環太平洋エリアでモノづくりを行い、マーケットに遅滞なく供給する!このようなグローバルな生産システムが珍しいことではなくなっているのです。
当然、生産材を供給する私たちも、それらの生産システムに即応できる生産が求められ、応えなくてはなりません。

グループ会社の構成


多様性とスタンスの広さで応える山陽精機

1995年の米国シカゴからスタートした私たちの海外戦略は、韓国・中国での生産拠点開設によって、環太平洋エリア全域に向けた万全な供給体制・ネットワークの構築に成功しています。
このネットワークによって、生産材を求めるメーカーの要求に柔軟に対応できる体制の基礎が構築できたと言っても過言ではありません。グループ内の5社が各々のポジションで独自に活動することは勿論のこと、グループ内の過不足を無理なく補完・吸収しているのです。
20年近い年月を費やし、自らの足と手で作り上げたこのネットワークが確実に要求にお応えします。

 

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